事業内容



学生調査

同志社大学、北海道大学、大阪府立大学、甲南大学の4大学では、共通の学生調査を実施し、本取組の目的である「学生本位の改革」を実現するための基礎データ(ベースライン・データ)の収集・分析を進めています。英語運用能力の習熟度をはじめとした学習行動や学習成果など、学生の自己評価による間接アセスメントを実施し、学生たちのニーズや実態にあわせた教育プログラム開発への基礎データの蓄積の基盤を形成することにつなげることを目指します。

1) 2009年度実施

2) 2010年度実施

3) 2011年度実施